2018年12月16日

保守系メデイアまでもが報道しない フランスでのデモの真実

保守系メデイアも支配されているか、頭が悪いのかということになるでしょう。

フランス・イエローベスト運動
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53303326.html

フランス・イエローベスト運動 2
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53303325.html

イエローベスト運動3
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53303327.html

パリからの生中継配信映像
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53303330.html

フランス・イエローベスト運動(5)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53303904.html

フランス・イエローベスト運動(6)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53303905.html
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2018年11月23日

最近のNHK集金人の詐欺的手口「郵便でーす」「ヤマト運輸でーす」「NTTでーす」

だそうです。



http://netgeek.biz/archives/131559

【炎上】最近のNHK集金人の詐欺的手口「郵便でーす」「ヤマト運輸でーす」「NTTでーす」
腹BLACK 2018年11月23日
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NHK集金人のあまりにも酷いやり方を告発したツイートが注目を集めている。同じような被害にあった人が続々と証言を始めた。

他社を装う。




はじめのツイートはTwitterで5万リツートされ、爆発的に拡散された。特に日頃からNHKの集金に不満を抱いている人が義憤に駆られてシェアしたようだ。

嘘をついてまで集金しようとする集金人というのは決して珍しい事例ではなく、ネット上では同じような経験があると証言が集まった。

(1)郵便



(2)郵便局



(3)NTT



おそらくもっと調べれば同様の事例は多数見つかるだろう。NHKの集金人としては「NHK」と名乗ってしまうと出てきてもらえないから、まずは嘘をついて対面の誘導トークに切り替えたいのだろう。特に荷物の配達であれば相手が玄関まで出てきてくれる可能性が高い。

しかし、郵便局やヤマト運輸にとっては迷惑極まりない話。悪質なNHK集金人のせいで、居留守の再配達が増える一因になっているとも言える。

なお集金人はNHKの人間ではなく下請け会社の所属であることがほとんど。
求人を調べると安い月給で募集がかけられているのが見つかる。会社名はそれぞれで中には「頑張ったぶんだけ収入UP」と謳うものも。





こうした求人は「NHK」と明記しているだけましで、「営業」とだけ書いてあり、行ってみたらNHKの集金業務だったということもある。

以上をまとめると、下請けの集金人はNHKを名乗ることすら間違い。他社を名乗るのが駄目なのは言うまでもなく、いっそのこと「詐欺師でーす」と名乗ってほしい。
posted by mediapatroler at 20:04| Comment(0) | NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月06日

徴用工判決  問題社説は朝日と赤旗

朝日と赤旗


https://www.asahi.com/articles/DA3S13747548.html?ref=editorial_backnumber

(社説)徴用工裁判 蓄積を無にせぬ対応を
2018年10月31日05時00分

 植民地支配の過去を抱えながらも、日本と韓国は経済協力を含め多くの友好を育んできた。だが、そんな関係の根幹を揺るがしかねない判決を、韓国大法院(最高裁)が出した。

 戦時中、日本に動員された元徴用工4人が新日鉄住金に損害賠償を求めた訴訟で、1人あたり約1千万円を支払うよう命じた控訴審判決が確定した。

 同様の訴訟はほかにもあり、日本企業約80社を相手取り、韓国各地の裁判所で進行中だ。

 日本政府や企業側は、1965年の国交正常化に伴う請求権協定で元徴用工への補償問題は解決済みとし、日本の司法判断もその考えを踏襲してきた。

 原告側は、賠償に応じなければ資産の差し押さえを検討するという。一方の日本政府は、協定に基づいて韓国政府が補償などの手当てをしない場合、国際司法裁判所への提訴を含む対抗策も辞さない構えだ。

 そんなことになれば政府間の関係悪化にとどまらず、今日まで築き上げてきた隣国関係が台無しになりかねない。韓国政府は、事態の悪化を食い止めるよう適切な行動をとるべきだ。

 元徴用工らへの補償問題は長年の懸案であり、これまでも韓国政府が一定の見解と対応をとってきた。

 盧武鉉(ノムヒョン)政権は05年、請求権協定当時の経済協力金に、補償が含まれるとの見解をまとめた。文在寅(ムンジェイン)・現大統領はこの時、大統領府高官として深くかかわった当事者だ。

 その見解を受けて韓国政府は国内法を整え、元徴用工らに補償をした。国内の事情によって国際協定をめぐる見解を変転させれば、国の整合性が問われ、信頼性も傷つきかねない。

 韓国併合の合法性を含め、日韓は国交正常化の際、詰め切れなかった問題がいくつかある。だが、互いに知恵をしぼって歩み寄り、今や年間1千万人近くが行き来する関係になった。

 判決を受けて韓国政府は有識者の意見も聞き、総合的に対応を検討すると表明したが、今後に暗雲をもたらすような判断は何としても避けるべきだ。

 日本政府は小泉純一郎政権のとき、元徴用工らに「耐え難い苦しみと悲しみを与えた」と認め、その後も引き継がれた。

 政府が協定をめぐる見解を維持するのは当然としても、多くの人々に暴力的な動員や過酷な労働を強いた史実を認めることに及び腰であってはならない。

 負の歴史に由来する試練をどう乗り切り、未来志向の流れをつくりだすか。政治の力量が問われている。


http://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2018-10-31/2018103102_02_1.html

韓国 徴用工訴訟
日本企業・政府は誠実に向き合え
 第2次世界大戦中、日本の植民地だった朝鮮半島から、多くの朝鮮人が日本本土に連れてこられ、日本企業の工場や炭鉱などで強制的に働かされました。虐待や食事を与えられないなど過酷な環境で重労働を強いられ、死傷者も少なくありませんでした。賃金が支払われなかった例も多くあります。韓国政府が認定している被害者は22万人に上ります。

 1990年代以降、被害者は日本政府と企業に対し謝罪と補償を求め、日本で裁判を起こします。日本政府は、日韓請求権協定により「完全かつ最終的に解決済み。紛争はない」との立場を表明してきました。

 裁判は敗訴が続きますが、被害を受けた事実は認定されました。日本鋼管(99年)や不二越(2000年)、三菱マテリアル(16年)など、加害企業が被害者への謝罪と「見舞金」の支給などで和解した例もあります。

 中国の強制連行被害者が西松建設を相手におこした裁判では、07年4月に日本の最高裁が裁判上の個人の請求権は日中共同声明により失われたとしながらも、「個人の実体的な請求権までは消滅していない」と判断。日本政府や企業による被害の回復に向けた自主的解決の期待を表明しました。その後、西松建設は被害者らと正式に和解。謝罪し、記念碑を建立、和解金を支払っています。

 国際労働機関(ILO)も09年、日本政府に「年老いた強制労働者が訴えている請求に応える措置をとることを望む」との勧告を発表しています。

 韓国や中国の人々が戦時中、強制的な動員と労働で筆舌に尽くしがたい被害を受けたことは消すことのできない事実です。いま何よりも求められているのは被害者の救済であり、日本企業と政府は、被害の事実に誠実に向き合い、解決への努力をはらうべきです。(栗原千鶴)




posted by mediapatroler at 09:52| Comment(0) | 新聞記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月30日

netgeekや保守速報など8サイトに大規模DDoS攻撃。犯人に対する一つの仮説

拡散すべき情報です。


http://netgeek.biz/archives/130121

現在、攻撃を受けているのは8サイト。

(1)5ちゃんねる
(2)保守速報
(3)Share News Japan
(4)アノニマスポスト
(5)もえるあじあ
(6)保守基金
(7)netgeek
(8)NewsU.S.

※発覚した順

特に5ちゃんねると保守速報がいち早く攻撃され始め、2日ほど経ってからnetgeekも攻撃対象に加わった。気になるのはこれらのサイトの共通点だ。netgeekは当初、5ちゃんねるで中国の臓器売買を取り上げたスレッドが何度も落とされているのを知っていたため、これが原因の可能性が高いと考えていた。しかし結局、記事にしなかったnetgeekも攻撃対象となってしまった。

改めて共通点を探っていくと安田純平にネガティブな記事を書くと攻撃を受けることが分かった。どのサイトも安田純平の拘束事件について自作自演や保険金目的の恐れがあると指摘していたのだ。

DDoS攻撃を仕掛けているのは誰か。


netgeekでは安田純平の拘束事件にはまだ裏があると疑っている。DDoS攻撃というのは例えばコンピューターウイルス(マルウェア)に感染させた世界中のPCなどを操り、特定のサイトに一気にアクセスを集中させることでサーバーを攻撃する手法だ。通常のDoS攻撃が一つのIPアドレスで行われるのに対し、DDoS(Distributed Denial of Service Attacks)攻撃は複数のIPアドレスで行われるのでブロックで対処がしにくい。

そしてDDoS攻撃は実はネット上で販売されており、例えば1時間1,000〜20,000円などで簡単に購入することができる。日頃から地味にウイルスを広めているハッカーはこうして儲けているというわけなのだ。

▼DDoS攻撃(イメージ)



※DDoS攻撃を仕掛けて身元を特定されると逮捕されるので注意

しかしながら今回ほど大規模な攻撃は珍しい。8サイトが同時に長時間に渡って攻撃を受けており、実施にかなりの費用がかかると推察されるからだ。例えば1時間1万円だとすると8サイトに3日間のDDoS攻撃を仕掛ける場合、576万円もの料金になる。

これはただの愉快犯ではなく、何か経済的合理性がある者の犯行であろう。保守系のサイトはこれまでもアンチから攻撃対象になることが多かったが、それはTwitterの利用規約違反を通報するなど正当なやり方であった。筆者が知る限り、一般のサイトがここまで大規模なDDoS攻撃を仕掛けたというのは前例がない。したがって、犯人は潤沢な資金を持ち、さらに安田純平の拘束事件を探られるとまずい人物(組織)だということになる。

例えば、拘束が身代金と保険金目当ての自作自演だったとしてみよう。

参考:安田純平、誘拐保険で億万長者になる可能性

安田純平を含む犯人グループは3億4,000万円の身代金を受け取り、さらに誘拐保険の補償金まで得ようとしている。だが「子供の声が聞こえる」「不自然に健康すぎる」「クレジットカードが欧州で使われた」「Facebookのログイン履歴があった」など数多くの矛盾点をウェブサイトで指摘され、このままでは保険会社からも疑われてしまう。

3年4ヶ月と長期の拘束だったのだから誘拐保険の支払いはおそらく億単位になるだろう。であるならば事実を隠蔽するために576万円のDDoS攻撃を依頼するなど安いもの。しばらくほとぼりが冷めるまで攻撃を続けることにしよう。これで日本でちょっとした騒ぎになろうとも、海外の保険会社が気づかなければ問題ないのだ。誘拐保険は日本の法律では取り扱えず、海外の保険会社のみが扱っているというのがポイントだ。

妻は真相を知っているから余裕綽々。Facebookに呑気に投稿する余裕があった。





以上がnetgeek編集部が立てた仮説。あくまで仮説なので間違っている恐れもあるが、こうして推察していくことは事実上の言論弾圧であるDDoS攻撃に対抗するうえで重要なことだろう。

犯人グループが間抜けだったのは図らずしもDDoS攻撃で答え合わせをしてしまったこと。自作自演説を疑う記事が核心をついており、都合の悪いものだと自ら証明してしまった。

ペンは剣よりも強しという言葉がある。netgeekはこれからも正当に言論の力で戦っていきたい。賛同した人は是非この記事をシェアしてほしい。
posted by mediapatroler at 04:51| Comment(0) | 抗議活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月29日

何者かにDOS攻撃を受けている保守系まとめサイト

そうだったんですかー

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53298755.html#comments

💀テキサスの黄色いバラ‏ 10月26日
緊急!
人質なのにえらい元気な安田純平の“不味い事”を書いたらドンピシャで遮断。
Dos攻撃が始まる。
日本は、特定勢力が支配する独裁国家か? 異常な事態だ。

保守速報http://hosyusokuhou.jp/
もえるあじあhttp://www.moeruasia.net/
シェアニュースジャパンhttp://blog.with2.net/blog/1804956
アノニマスポストhttp://anonymous-post.com

Posted by チョンは卑劣 at 2018年10月28日 17:12
posted by mediapatroler at 21:22| Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする