2017年11月14日

野田聖子大臣の起用は、「メディア向けのトラップ」にしか見えない

大変面白い説です。


https://samurai20.jp/2017/11/masugomi-9/
トラップカード、総務大臣
 
野田聖子大臣の起用は、「メディア向けのトラップ」にしか見えない。
今まで通り、メディアが「自民党を叩けば」、野田大臣は確実に反撃する。
非常にプライドの高い先生なのだと思う。イメージだけではなく、実際そうなのだろう。
「大臣もらったからと言って、総裁は諦めてないからね!」と啖呵をきるぐらいだ。

総務大臣は、メディア関係の一切合切を扱う。
電波オークション、押し紙、NHKのスクランブル化。
いまは安倍政権にも対抗心を隠さないが、「もし彼女を撃ったら」を考えて欲しい。
安倍内閣を守るためとか、自民党を守るため、【ではなく】
個人として反撃するだろう。
・・・絶対、撃ち返すタイプだ。
しかも100倍返しでやるタイプ。
私が言うんだから間違いない。
(私も反撃型だ。規模はひどく小さいが。)

メディアはアホだから、撃つだろう。
野田総務大臣がいるにも関わらず、面白そうに自民党を殴るだろう。
「トラップカード発動、野田総務大臣をオープン!」と叫ぼう。
たぶん、左派メディアは崩壊する。

本気で大変なことになるだろう。
私にだって怖いものはある。
それは共産党ではない。自民党の国会議員(一部)だ。
敵に回してはいけないタイプは、確実に存在する。
野田総務大臣は、そのうちの一人だろう。

「自分だけは、やっていい」ぐらいに、軽く考えてるやつは、
気軽に撃って、後で大変な目にあうのだ、行橋市議会も同じこと。
やり返されるのだよ、何倍にもなって。
このトラップカードは、確実に発動するように思う。

posted by mediapatroler at 04:19| Comment(0) | 政策・法律 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

保守系まとめサイトはなぜ「鈴木信行と立花孝志」の当選を拡散しないのか?

マスコミは、葛飾区議選における、鈴木信行と立花孝志の当選を報道しない。
理由は、マスコミが在日朝鮮人の手先であるからだ。


そこで、まとめサイトを読むことになるのだが、
「まとめサイト  鈴木信行」で検索したが大したものはヒットしない。

保守速報 なし
政経Ch なし
News U.S  なし
大鑑巨砲主義 なし

正義の見方 
【悲報】葛飾区議会選挙 都民ファーストの会、5人中4人落選の惨敗 元新風や反NHK党ですら当選する状況の中
http://www.honmotakeshi.com/archives/52432684.html


情報速報ドットコム
NHK批判の立花孝志氏が当選確実に!右翼の鈴木信行氏も!元在特会会長が祝福!葛飾区議選
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-18973.html

保守を名乗るまとめサイトが扱わず、左翼系の情報速報ドットコムが扱っている。


こんなことでいいのであろうか?
posted by mediapatroler at 04:16| Comment(0) | マスコミ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

押し紙問題が全国の弁護士に暴露

押し紙問題
新聞社さん困られせようと思う人が増えてきた感じです。



消費者法ニュース
消費者法ニュースとは、消費者系弁護士が発行している機関紙です。基本的に弁護士がメインであり、政治家が書くことは珍しいのではないでしょうか。
私の知る限り、直近では和田正宗先生が寄稿しています。
市議の肩書での寄稿は恐らく初めてだと思料され、非常に名誉なことだと感じております。

これは、全ての消費者系弁護士の事務所に配布されるものです。
ネットに比較すれば数は少ないものの、届くべき者たちの元に「紙で」届くのです。

■消費者系弁護士
消費者系弁護士は、消費生活の中で消費者の利益や権利に関する問題を専門に扱う弁護士で、購入商品の欠陥や瑕疵による問題、健康上の実害の解決、損害の補償等を求める弁護活動を行うものです。

特殊詐欺(いわゆるオレオレ詐欺)などや、カルト宗教の被害、また有名な例だとサラ金のグレーゾーン金利を取り上げる弁護士たち。
様々なカテゴリの弁護士がおりそれぞれの強さはございますが、私の知る限りでは「最強」のカテゴリに分類される集団です。
「粘り強さ」また「(相手から見た場合の)しつこさ」に定評がございます。何より十年スパンの訴訟、政治的な「なあなあ」を許さず、徹底的に戦う姿。
(行橋の件も同じように対応したいと思います。勝負したいならどうぞ。)

出典を明示することで、全文紹介の許可を頂きました。
前回は1・2・3の紹介、今回は4・5の紹介を行いました。

この場を借りて、私を編集部に紹介して頂いた某弁護士(古くからの読者)に深く感謝します。
併せて、執筆依頼を快諾して頂いた、戸締りさんこと渡邊哲也氏に感謝します。
またネットでの紹介の許可を頂いた編集部の皆様に感謝いたします。

一般に販売されていないため、購入はこちらからお願いします。


全国の消費者系弁護士の手元に届いた。
ネット上に公開するには「少し硬い」文章かも知れない。
だが、これは新聞社に激震を与える資料である。




「最強」とも言える、消費者系弁護士たち。


発行する機関誌において「押し紙問題」が特集。


市議の身分でありながら寄稿が許された。


全国の弁護士たちに届けと


練り上げた「本気のロジック」たち。


政治家の政策の切れ味とは、


外交や対外折衝を軸とした「戦い」とは何か


ネットで見せる姿以上に遥かに激しい現場の姿。


火蓋は切って落とされた。

 
 

弾は用意した、あとは皆様にお任せしたい。

 
 

撃ち方、始めっ!


「情報の歪みを許さない!」と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。



posted by mediapatroler at 20:42| Comment(0) | マスコミ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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posted by mediapatroler at 07:50| Comment(0) | 広告業界 CM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする