2018年09月23日

NHK、テレビ局社員からは受信料を徴収していないことが発覚

ということは。

http://www.moeruasia.net/archives/49614111.html

NHK、テレビ局社員からは受信料を徴収していないことが発覚

しつこいNHK受信料徴収員を一発で撃退できる“魔法の一言”が流出!
民放キー局社員が激白「そそくさと帰り、その後も来ない」

「東京キー局の社員はおそらくほとんど受信料を払っていないはずです。実際、払っていないという声はよく聞きますが、払っているという人にはあまり会ったことがないですから」(同)

裁判まで起こして徴収している今、なぜそんなことになっているのか。

「テレビ局の社員は受信料徴収員に自分の勤務先名を明かしたり名刺を見せた上で『おたくとはライバル関係にあるので金銭は払えない』と告げています。徴収員はこの言葉を聞くとそそくさと帰り、その後も来なくなるそうです。もちろん、訴えられたり督促状が届くこともありません」(同)

今の流れから言えば信じられない話だが、本当にこうした事例が多いという。

「こうした話を局員から聞いた制作会社の人も『俺もNHKと仕事してないから払わない』と言っています。一般の方々と同様に無視を決め込んだりするアナログな方法のようですが、とにかく支払っているスタッフは少ないですね。正確な統計があるわけではありませんが、テレビ業界は各産業の中でも支払い率は下位じゃないでしょうか」(同)

全文はリンク先へ
[ニコニコニュース 2018.9.18]
http://news.nicovideo.jp/watch/nw3891386
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2018年09月20日

NHKが必死で隠蔽する最高裁判決の真実

この画像をご覧ください。

NHKが必死で隠蔽する最高裁判決の真実.jpg

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2018年09月17日

政府広報  押し紙訴訟

重要書類です。
押し紙は新聞業界の闇。


https://samurai20.jp/2018/09/oshigami-15/

3 政府広報が読者に届かない部数の実態把握
(1)「実態がわからない」という訴訟の実態
 数々の押し紙訴訟の経緯とその判決を読み解いていくと、実際に政府広報が読者の目に触れる実売部数が不明で、被告となる新聞社側も正確には把握していない可能性が高いことが分かる。なぜなら、被告側の主張としては実売数が不明であることを挙げている場合もあり、その理由として原告(代理店)が虚偽報告をしているという論法が度々出てくるからである。このような論法が通るのであれば、では一体何を算定基礎として新聞業界を含む広告代理店は政府広報を国(行政)に申請しているのか、と問いたくなる。
 訴訟単体を見れば、それはそれでいいのだろうが、予算に責任を負う政治家としてはそうはいかない。政府広報を請求し受け取る立場の新聞社が、実売数を把握していないという主張は、実際に読者の目に触れる部数を新聞業界が把握していないということを意味する。押し紙訴訟は新聞社・販売店で争われる場合が常だが、その両者の議論が「業界として数字が不明」という状況は異常だ。予算執行を監視することは議会の責務であり、この主張を私たちは黙過することはできない。算定基礎が不明の多額の予算など、どうやって議会を通せばいいのか、途方に暮れる。

(2)岐阜地裁判決(H14.1.31)・名古屋最高裁判決(H15.1.24)
 岐阜地裁判決とこれに続く名古屋高裁判決は押し紙訴訟としてはいずれも負け判決だが、押し紙の存在は認定している。つまり読者の目に触れない、広報能力なき部数が存在している証左であると感じた。
 例えば、名古屋高裁判決5頁(3)で「被控訴人が本件販売店に送付した朝刊の部数につき、次のとおりの変動がみられる。すなわち、平成6年月、1370部から1440部に増加し、これは平成7年10月まで続き、同年11月、1440部から1490部に増加し、これは平成9年10月まで続き、同年11月、1490部から1580部に増加し、これは平成10年10月まで続き、同年11月、1580部から1590部に増加し、これは平成11年4月まで続いた。(甲3ないし60「各枝番を含む」及び弁論の全趣旨)」「これらの、送付部数の増加は、1、2年毎の11月に10部から90部に及んでおり、予備紙等の調整とは考え難く、また、上記のとおり某Aから積極的に注文がなされたものとは認められない。」「したがって、これら送付部数の増加は、一応上記「押し紙」であると解される」。
 そこに強制性があったか否かが押し紙と残紙の差異かと思うが、それは新聞社・販売店間の新聞業界内の話であって、実態として配られていない紙があるか否かが政治分野における問題だ。

(3)福岡高裁判決(H19.6.19)
 判決7頁の第3当裁判所の判断第1項(3)で「平成13年6月当時、Y会社に対しては、定数1660部、実売数1651部と報告していたが、実際には26区に132世帯の架空読者を計上していたので、実際の配達部数は1519部を超えないことになる」としており、残紙の存在を認めている。
 裁判所は、次のように判示して実質的に押し紙の存在を認定している。押し紙であるか否かのみならず、その行為が広告料計算の基礎としている態度を指摘し、自らの利益優先の態度という言葉まで踏み込んでいる点を重視したい。「新聞販売店が虚偽報告をする背景には、ひたすら増紙を求め、減紙を極端に嫌うY会社の方針があり、それはY会社の体質にさえなっているといっても過言ではない程である」「このように、一方で定数と実売数が異なることを知りながら、あえて定数と実売数を一致させることをせず、定数だけをG協会に報告して広告料計算の基礎としているという態度が見られるのであり、これは、自らの利益のためには定数と実売数の齟齬をある程度容認するかのような姿勢であると評されても仕方のないところである。そうであれば、X1 の虚偽報告を一方的に厳しく非難することは、上記のような自らの利益優先の態度と比較して身勝手のそしりを免れないものというべきである」。
 尤も、この裁判は残紙を新聞社に報告しなかったことを理由に、販売店契約が打ち切られそうになったという性格のため、新聞社側は架空読者の存在は知らなかったと主張してもロジックとしては成立する。しかし、それは私たちには関係ない。
 予算執行に対し議会が有する行政監視権が適切に行使されているかを論じるにあたっては、それが新聞社側の責任であれ、販売店側の意向であれ、関係ないためだ。読者の目に触れない部数が含まれていたことは新聞社側の主張からも明らかであり、その部数にも税を投じた政府広報が印刷されている事実に変化はないのだ。

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2018年09月15日

NHK解約時にNHKが求める確認

玄関先の対応を求める行為も強要罪に該当するのかもしれませんね。


http://netgeek.biz/archives/126903

実は解約も可能。
NHKから国民を守る党に所属する元獣医「沓沢亮治」による解約時にためになる判例の紹介。


くつざわ亮治@NHKから国民を守る党
@mk00350
拡散希望
テレビが壊れた、あるいは処分したから解約させろ、とNHKに連絡すると、NHKは必ず「確認させろ、でないと解約できない」と言って来ますが、2015年9月に茨城地裁で「それは必要無い」という判決が出てますので「義務に無いことを強いるのは刑法223条 強要罪だゾ」と突っぱねてください。

11:14 - 2018年8月21日
73,608
42,378人がこの話題について話しています
Twitter広告の情報とプライバシー
すでに受信料を払っている人は「テレビが壊れた」「テレビを捨てた」と言って解約手続きを進めることができる。NHKに証拠を見せる必要はない。これはとても役に立つ情報だ。

なお、netgeekでは以前、NHK集金人をうまく追い返す方法について動画を作成した。特にこれから一人暮らしを始める人はこちらを是非参考にしてほしい。
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2018年09月14日

テレビ朝日 池上彰のために著作権をいただく手口

台本は、著作権侵害行為を認識していません。謝礼でごまかそうという行為がそもそも問題。
こんな番組、やめさせるべきです。
スポンサーさん、こんな番組のスポンサーやっていると会社の信用にかかわります。



http://netgeek.biz/archives/126816

■番 組 名  テレビ朝日『池上彰のそうだったのか!学べるニュース』

(中略)

お願いする作業としましては

1.収録前に担当ディレクターが作成した台本をメールなどで送りますので、間違いがないかなどをチェックしていただく。不明な点があればメールと電話でやりとりさせていただく。

2.4日(木)〜6日(土)に収録した内容を見ていただき、チェックしていただく。

この作業はテレビ朝日に来ていただくか、無理な場合はDVDをお送りして見ていただきます。

お忙しい中急なお願いで申し訳ございません。

詳細・ご不明な点は電話でお話しいたしますので、下記携帯にご連絡いただくか、当方からご連絡可能な電話番号と時間帯を返信にてお教え願えますか?

なお、番組ご協力に対し薄謝はご用意しておりますが、番組の性格上、先生のお名前は番組内でお出しすることができませんことをご理解願います。

勝手なことを書き連ねまして申し訳ございませんが、ご連絡お願い申し上げます。

https://ameblo.jp/japangard/entry-12404643398.html
posted by mediapatroler at 01:25| Comment(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする