2012年03月05日

秘密保全法制の在り方に関する検討チームの議事録ー自民党政権時代にはあった

シナや韓国との密約をばらされたくないという目的での法規制でしょう。おそらく。

http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/hozen/

http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/hozen/y_kaigi.html

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012030500343

議事録なし、法に抵触せず=秘密保全法制の有識者会議−藤村官房長官

 官房長官は5日午前の記者会見で、秘密保全法制の整備を提言した政府の有識者会議の議事録が作成されていなかったことを明らかにした。ただ、議事要旨は作成していたとし、「有識者会議の経緯は公開されている議事要旨と配布資料で十分把握することが可能だ。必ずしも公文書管理法に抵触する話ではない」と述べた。
 秘密保全法案は、外交・防衛などの国家機密を「特別秘密」と指定し、公務員らが漏らした場合の罰則強化が柱で、政府は今国会に提出する方針。有識者会議は昨年1月から計6回会議を開き、同8月、速やかな法制化を求める報告書を取りまとめていた。(2012/03/05-12:24)


posted by mediapatroler at 13:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 政策・法律 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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