2012年05月09日

日経が報道した「韓国政府の補助金つき韓流販売戦略」の記事

こんな補助金つきのものをブームだとあおられて見ますか?

なぜか日本のテレビ局のことは報道しませんね。

たぶん、補助金分、脱税してる?可能性が高いからでしょう。

http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50359000.html


550:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2012/05/06(日) 13:35:05.11 ID:Wgt5lFhg

いわゆる”韓流ブーム”は韓国政府が補助金を出して、ただ同然でとにかくコンテンツを広くばらまいて
韓国のイメージアップを図る韓国政府の作戦。日本経済新聞でさえ韓国政府のダンピング販売戦略を
下記の記事で指摘している。

問題なのはこの部分。↓
>「韓国ドラマを買い付けると買い付け額以上の補助金がもらえたときもあった」(台湾)
つまり、仕入れ価格実質ゼロ円の韓流ドラマにCMを入れたら、CM料金分はテレビ局の丸もうけ。


日本経済新聞 2010年11月29日

 コンテンツ、官民で開拓 映画や音楽“隣人”へ輸出 韓国の成功刺激
 「プライスウォーターハウスクーパース(PwC)の調査によると、日本を除くアジア太平洋地域の 09年のコンテンツ市場規模は05年比50%増の約1838億ドル(約15兆円)で、14年には2860億ドルに拡大する見通し。アジア市場に早くから目をつけ、官民一体で開拓してきたのが韓国だ。
 韓国は97年のアジア通貨危機後、金大中政権が新たな輸出産業としてコンテンツの輸出を奨励。
「韓国ドラマを買い付けると買い付け額以上の補助金がもらえたときもあった」(台湾のテレビ番組の  ←輸出入大手、恒星多媒体の林錫輝・総経理)という。韓国政府はさらに13年までに3100億ウォン (約230億円)を投じ、映画・ドラマなどコンテンツの輸出額を78億ドルに増やす戦略だ。」

posted by mediapatroler at 07:49| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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