2015年08月01日

韓国政財界の日本のマスコミへのコネ入社実態

こんなテレビ局ならいりません。
Kの法則発動させましょう。


http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/archive/20150624

 Qの対象者と組織の関係については、過去ログで記述しているように、各会社や組織は必死にブロックに入っている。朝日や毎日など、在日関係ブログやサイトは完全に遮断か削除状態である。こういう中で、「TBS張本とかフジアナ、朝日3人衆ってどういうこと?」ということだが、これは担当組織にマスターキーを渡すということである。通報案件は無視放置はできないので、遅かれ早かれ、必ず着手され報告が求められる。
 不法残留事案の摘発要件のハードルは低く、大量通報事案については令状も簡単に出る。
たかがフジアナなんて馬鹿にはできない。このメンバーは韓国のそうそうたる連中の縁戚である。
山崎夕貴(韓国閣僚)
細貝沙羅(韓国大統領)
山中章子(サムソン社長)
竹内友佳(マルハン社長)
久代萌美(国連総長キム)
 まあ、朝日元記者植村なんて関係は知っていても放置はできない。また知らないふりして「なんだ通名か」で着手ができる。企業や組織が恐れるのはこの部分なのだ。
....在日でやばいとして飛ばされた例。 
毎日新聞(本社・東京)のサンパウロ支局が10月、聖市ジャルジン・パウリスタ区に開設され、初の支局長として朴鐘珠記者が赴任した。
 同社は1970年代頃に一時、当地に支局を開設していたものの短期間で閉鎖し、中南米の取材拠点をメキシコに移していた。W杯やリオ五輪等で伯国に注目が集まることを受け、今度はメキシコ支局を閉鎖して当地再開設に至ったという。
 在日韓国系二世の父、三世の母を持ち、韓国籍。慶應義塾大学を卒業後、米ミズーリ、ボストン両大学で5年間を過ごし、2004年に入社した。佐賀、福岡で支局勤務を経て、10年から本社外信部に配属された。11〜12年には語学留学として10カ月間聖市に滞在している。 ニッケイ新聞 2013年11月1日
posted by mediapatroler at 06:41| Comment(0) | TrackBack(0) | マスコミ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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