2017年05月13日

[新聞の凋落と「押し紙」]という本が今月末に発売となります

朝日と毎日と沖縄の反日二紙が、倒産するきっかけになることを期待します。



2017年05月10日 (水曜日)

今月末に筆者(黒薮)の新刊『新聞の凋落と「押し紙」』が発売に

今月末に筆者(黒薮)の新刊『新聞の凋落と「押し紙」』(花伝社)が発売される。これは新聞をテーマとした7冊目の本である。

この本では、「押し紙」の最新情報を紹介した。
また、新しい2つのテーマを扱った。

まず、第一に「押し紙」の正しい定義である。現在は、「新聞社が販売店に強制的に買い取りを求める新聞」という定義が普及している。しかし、公正取引委員会の見解を歴史的に調べてみると、若干異なっていることが分かった。これは「押し紙」問題に取り組んできた江上武幸弁護士らの研究の功績である。

詳しくは新刊の中で説明しているが、結論を先に言えば、「押し紙」の正しい定義は、「新聞の実配部数に予備紙を加えた部数」を超える部数である。「新聞の実配部数に予備紙を加えた部数」が販売店経営にとって真に必要な部数であり、それを超える部数は、機械的に「押し紙」と認定するのが公正取引委員会の見解だ。

従って、これまで「押し紙」裁判の争点となってきた点、つまり新聞の買い取りを新聞社が強制したか否かで、「押し紙」の有無を判断する構図は間違っている。「新聞の実配部数に予備紙を加えた部数」が経営に必要な部数で、それを超えると理由のいかんによらず、すべて機械的に「押し紙」となる。

仮に公正取引委員会が正確な「押し紙」の定義を前面に押し出せば、「押し紙」問題にメスが入るはずだが、公正取引委員会にその気はないようだ。「押し紙」は独禁法違反であるから、それを逆手に取り、新聞社に対して「押し紙」で「メスを入れるぞ!」と恫喝すれば、簡単にメディアコントロールができるからだ。こうした構図の結果、新聞の多くが「政府広報」に変質している。

その意味で「押し紙」問題は、ジャーナリズムのあり方にかかわる問題なのだ。

posted by mediapatroler at 07:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 呼びかけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月17日

■【琉球新報、沖縄タイムスを糺す県民・国民の会結成式】

とうとう、地方紙を吊し上げる運動が始まりました。


■【琉球新報、沖縄タイムスを糺す県民・国民の会結成式】

記念講演:西田健次郎元自由民主党沖縄県連会長 

日時:4月19日(日) 開場:17時30分 開会:18時 会費:500円

会場:県立博物館三階講堂 お問い合わせ:090−2588−5051我那覇まで


■【琉球新報、沖縄タイムスを糺す県民・国民の会第1回総会】

基調講演:中山成彬元文部科学大臣

日時: 4月26日(日) 開場:13時30分 開会:14時 会費:500円

会場:浦添産業支援センター(国立劇場向い)三階大研修室




  


 
    ●常軌を逸脱した仲井眞攻撃
    ●「良い正月」の一言で大敗した仲井眞氏
    ●編集権の範囲を逸脱
    ●沖縄が直面する本当の危機
    ●民主主義を崩壊させる
    ●「沖縄県紙は誤報が多い」J・CAST
    ●2紙が阿吽の呼吸で一致


 
    ●報道で巧みな世論誘導
    ●抗議行動の一団に変じた2紙
    ●就任直後の翁長知事の動向
    ●第三者委員会の中立性 


 
 〜新聞報道が沖縄県民の政治意識・投票行動を決める〜
     ●本土人は報道内容に違和感  
     ●新聞が反対運動に優位性を与える

     ●「オール沖縄」、本土の人々も深く考えよう
           

     ●国への奉仕を強いられた沖縄
     ●流れは国からの分離・独立
     ●真実な情報供給が必要
     ●政府と沖縄の全面対決


 
        〜沖縄の独立は本当に「甘世」への道なのか〜
     ●独立学会のアキレス腱・中国
       ●中国脅威論への稚拙な反論
     ● 尖閣問題に関する奇妙な論理
       ●リアリティを欠いた楽観論


 
     ●東アジア共同体研究所に見る尖閣問題
     ●「棚上げ論」は中国が「領海法」で反故 


 
    ―保守派は予算獲得、革新は基地の撤去―
     ●政治家は真剣に問題解決に当たれ   
     ●地理的な優位性をぜひ生かしたい沖縄

     ●政治家は過去の研究を
     ●最近の革新の選挙雑感  

     ●予算執行の検証が必要 


 
   ―夢と希望とロマンに満ちた巨大プロジェクト―
     ●国の成長戦略に位置付けを
     ●世界最高級の国際リゾート拠点

     ●伊江島空港に定期便を海洋博公園まで船でアクセス


発行所 / 株式会社閣文社


posted by mediapatroler at 05:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 呼びかけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月14日

BPO(放送倫理・番組向上機構)やテレビ局、スポンサーへの苦情の効果的な方法 参考資料


参考資料1
放送法
第四条 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一 公安及び善良な風俗を害しないこと。
二 政治的に公平であること。
三 報道は事実をまげないですること。
四 意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。
参考資料2
番組スポンサーへの苦情例
「難病の方を仮病扱いしたり、個人的意見で〇〇氏を攻撃している△△氏は放送法にも人権侵害にも問題になる。〇〇さん(番組スポンサー企業名)の信用を失わないためにも、スポンサーをやめる、最低でも△△氏の番組降板をお願いします。」
参考資料3
・明らかに事実に反する発言
(発言例)「第二次安倍政権には見るべき成果がない」
(事実) 日経平均株価が民主党政権時の約2倍、景況感が改善
     米、英、露、仏、豪、インド、ベトナム、インドネシア、モンゴルなどと首脳対話で、民主が棚上げしてきた「価値観外交」による国際関係の再構築
・民主党政権と比較して明らかに公平さ・公正さに欠ける報道
 民主党政権は、口蹄疫や鳥インフルエンザ発生後の対処が遅すぎていたのに、テレビ局はろくに批判もしていなかった。
 自民党政権になってから、失策とも言えないようなことを、針小棒大に(針のように小さいことを、大げさに騒ぎ立てて)報道している。
参考資料4
最近、問題があると感じたテレビ局の報道の例(2013.05.14現在)
・中国・北朝鮮の軍事的脅威にはほとんど触れずに、「憲法改正は時期尚早」「国民的な機運が高まっていない」と論じている。
 中国が100基以上の核ミサイルの照準を日本の主要都市に合わせ、いつでも発射できる態勢であることや、北朝鮮が事実上の核保有国であることにほとんど触れないのは、国民の「知る権利」を無視し、報道機関としての責任を果たしていないといっても過言ではない。
・中国・北朝鮮の軍事的脅威を黙殺し、「憲法改正は軍国主義につながる」などの極論・暴論を展開。
・憲法改正について、社民党・共産党の発言・主張ばかりを放映。
その他
今後、テレビ局が、総力で憲法改正つぶしをしてくることが予想されます。
報道番組や政治討論番組、ワイドショー、バラエティ番組などに、憲法改正に反対の立場や懐疑的な立場をとる評論家や大学教授、タレントなどを動員して、「憲法改正つぶし」をしてくるでしょう。
・中国が100基以上の核ミサイルの照準を日本の主要都市に合わせ、いつでも発射できる態勢であること
・北朝鮮が事実上の核保有国であり、常に周辺諸国を威嚇していること
この事実にほとんど触れずに、憲法改正に反対の論調をとってくるでしょう。
中国・北朝鮮の軍事的脅威があるにもかかわらず、自分の国を自分で守れない憲法を保持し続けるならば、それはわが国が中国・北朝鮮の植民地にされることを意味します。
「日米同盟があるから」といっても、「自分の国は自分で守る」のは当たり前のことで、自分の国を守る意志がない国を他の国が助けるわけがありません。
放送法第四条や上記のチェック項目などを参考にしていただき、テレビ局による「憲法改正つぶし」を断固阻止していきましょう。
(拡散・コピー・引用・転載は自由です。ご自由にお使いください。)
posted by mediapatroler at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 呼びかけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BPO(放送倫理・番組向上機構)やテレビ局、スポンサーへの苦情の効果的な方法


BPO(放送倫理・番組向上機構)やテレビ局、スポンサーへの苦情の効果的な方法

※BPOやテレビ局の電話番号、放送法などは下欄に記載

1.テレビ局が印象操作や情報操作、不適切な編集をしていたら、BPOやテレビ局、番組スポンサーに苦情の電話をする。

2.事実に反する報道や発言、不適切な報道や発言などがあれば、BPOやテレビ局、番組スポンサーに苦情の電話をする。

@発言者の名前を覚えておく。
 ニュースキャスター、司会者、コメンテーター、評論家、大学教授、解説委員など
☆「発言した人の名前を出す」というのが、一番効果的な方法。
  コメンテーターなどによる不当・不適切な政治家攻撃をさせないためには、先方に苦情を言う際に「発言者名」をきちんと伝えるのが効果的である。

A発言内容を覚えておく。メモしておくとよい。

B電話などをする前に、「放送日時、番組名、発言者名、発言内容、報道内容」などを確認する。

チェック項目
(これだけではないとは思いますが、目安にしてください。内容的に重複する項目もありますが、ご容赦願います)
・「街の声」で、政権与党の政策の反対意見ばかりを意図的に編集していないか?
・「街の声」で、一方の意見ばかりを意図的に編集していないか?
・政権与党の批判ばかりをするコメンテーターばかりを出演させていないか?
・賛成派・反対派のコメンテーターをバランスよく出演させているか?
・野党議員の意見や主張と、与党議員の意見や主張を公平に放映しているか?
・野党議員の発言ばかり報道していないか?与党議員の発言もきちんと報道しているか?
・テレビ画面に、世論操作につながるテロップを過剰に出していないか?
・ニュースキャスターや解説委員が、世論操作につながるような偏った発言をしていないか?
・左翼のデモは針小棒大に報道しているのに、保守系のデモは報道しない、もしくは報道の扱いが小さい、ということはないか?
(デモの参加人数・規模、放送時間などを細かくチェックし、BPOやテレビ局、番組スポンサーに訴える方法も効果的)
・左翼のデモを「市民デモ」、左翼活動家を「市民活動家」と報道する一方、保守系のデモを「右翼のデモ」、保守系デモに参加した普通の国民を「右翼」などと報道し、印象操作や事実に反する報道をしていないか?
・放送法第四条二号「政治的に公平であること。」に違反していないか?
・放送法第四条三号「報道は事実をまげないですること。」に違反していないか?
・放送法第四条四号「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。」に違反していないか?

3.先にBPOに電話やメール、FAXを送信する。
  発言者の名前、発言内容、「何が問題か」等を述べる。

4.次にテレビ局に電話する。
  発言者の名前、発言内容、「何が問題か」等を述べる。
  BPOにも連絡したことを伝えると効果的。


放送倫理・番組向上機構 BPO http://www.bpo.gr.jp/
放送へのご意見の受付http://www.bpo.gr.jp/audience/send/
番組名、日時、およその時刻の記載が必要です。
TEL:03-5212-7333 
受付時間は平日10時〜12時、13時〜17時です。
土・日・祝日・年末年始は電話での受付は行っておりません。
FAX:03-5212-7330
A4用紙で1〜2枚にまとめてください。


テレビ局 苦情窓口
日本テレビ 視聴者センター部
TEL:03-6215-4444 
受付時間:午前8時30分〜午後22時30分
TBS  視聴者窓口
TEL:03-3746-6666 
受付時間:月〜金は午前10時から午後20時、土日は午前10時から午後19時
フジテレビ  視聴者総合センター
TEL:03-5531-1111 
受付時間:毎日午前9時30分〜午後21時
テレビ朝日  視聴者窓口
TEL: 03-6406-5555 
受付時間:月曜〜金曜は午前8時〜夜「報道ステーション」終了迄、土曜・日曜は午前10時〜午後18時(但し、13時〜14時は業務休止時間)、祝祭日は午前11時〜午後19時
テレビ東京  視聴者窓口
TEL:03-5470-7777  
受付時間:月〜金は午前10時〜午後21時、土日祝日は午前11時〜午後19時
NHK  視聴者窓口
TEL:0570-066-066 
受付時間:午前9時〜午後22時、土日祝も受付
posted by mediapatroler at 19:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 呼びかけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月21日

橋下市長へのメッセージ(ある市民)

百人の会から受領
内容がよく纏まっているので紹介させていただきます。


――――――――――――――――――――――――――――


平成25年5月20日
橋下市長 殿

貴台のご奮闘、お疲れ様です。日頃は頼もしく思いながら応援しております。

早速ですが、慰安婦発言に関して御意見を差し上げます。これは批判ではありません。


1.橋下発言についてどう思うか?

市長が訴えておられる一番大事な主要矛盾は「なぜいつまでも“日本だけが”この問題で標的にされるのか?」だと思います。
その他のことは無視してよいと思います。

本当は、このことは、橋下市長が言うことではないのです(2項参照)。

三島由紀夫氏の自決は、単なる文学死ではなく、民族の尊厳を把持せんとする体を張っての表現でもありました。即ち自主
憲法制定、憲法改正を断行する勇気もなく、自衛隊体験入隊に及んでも大和魂の欠如を見るなど、民族の将来を危ぶみ、
子や孫に申し訳ないという潜在的な想いが在ったものとみます。橋下市長の本当の想いまでは存じませんが、「なぜ日本だけが?」
という想いのなかには、三島氏の感じた“歯がゆさ”と、そこに至る過去の、民族の尊厳維持に無関心だった為政者に対する
反目・軽蔑の気持ちもあったのではないでしょうか。

2.なぜ、情けない日本に?

・こういうことは本来ならば、学者の責任です。体を張ってウソを暴き、外国を説き伏せる努力をして、韓国によるウイルスの如き
 汚染情報の垂れ流しを防ぐべきでした(もちろん秦教授のような、日本の汚名を晴らそうと努力された危篤な学者もおりました。
 そういう学者には感謝あるのみです)。

・加えて、汚染情報を知りながら、何の行動も起こそうとしない政治家がたむろしていた事実にも触れないわけには行きません。
 (今回の橋下市長は、そういう単なる生活議員と違い、勇気をもって問題提起した稀な政治家であると、高く評価します)

・さらに言葉を加えると、それは「パンのみ」にしか興味を示さない日本特有の「経済主義」があったことです。それは今でもまだ
 続いています。経済主義とは“痩せたソクラテス”とは逆の“太った豚”の世界です。
 その姿は決して世界の「尊敬の対象」にはなりません。よく外国人相手のアンケートで「日本人評価」が一番、二番とかいって
 満足する日本人がおりますが、それは、経済的世界貢献、平和希求国家、優しさ、親切さ、清潔、アニメ文化・・の類の評価
 であって<本当の、文明次元における正当で正真正銘の日本評価ではありません>。

・橋下氏に反目する議員たちは、国家の尊厳よりは、派閥次元の争いに汲々としているようです。彼らは村八分の世界に生きて
 おり、本当の自己もなく絶えず集団でしか行動できません。こういう単細胞(シーラカンス)人間は、これからの時代、生き延びれない。

・このメリハリのない対応は、常に too late となって、時間が経ってから慌てること(現状が証明)。その間に、大きく国益が
 損なわれ、さらには優れた民族的特質までもが、性狂民族として蔑まれるという結果を引き起こす。それでもまだ、憤らない
 日本人が多いということは、既にして、日本人は外国勢力の「精神的奴隷」と化していることであります。それはまさに三島由紀夫
 氏が予言したところの「のっぺりとした(何の反応も示さない)」日本の情けない姿でもあります。そこには志もない、まして愛国心
 とは無縁の精神です。ただ生きていて、楽しい生活ができればよいという、腑抜けの精神です。

・民主党、共産党などに至っては話にもなリませんが、みんなの党・渡辺党首にしても、民族の尊厳問題が理解できないという
 ことは、党首の器でないことを意味します。人材が払底しているいい例です。この政党も早晩潰れてなくなるでしょう。

3.どうすれば、正当評価の日本に?

・あらぬ国家侮辱に対しては、毅然と対峙する文明的決意の姿勢を見せること。

4.私から見える、関係国ならびにマスコミの反応

・主要矛盾を“敢えて隠し”、従属矛盾にばかりを突く戦略戦術をとっていること。

・日本国(占領)憲法の制定思想と同じく、「日本をのみ、世界でも特殊で異常な性狂国家」という世界的規模の「印象操作」を
 公然と行っていること。

・中韓両国はもちろんのこと、アメリカを筆頭に、戦後の国際利権を把持しようという意味での国際連携のスキームが見えること。

・特に日本のマスコミは、この図式が見えないか、あるいは外国の対日工作の徒と化していること。

5.橋下市長に強く望むこと

? このヒートした問題で、いま引き下がらないでいただきたい。
  子や孫へのツケ(慰安婦問題のみならず、南京問題、巨大財政赤字、官僚支配の打破など)を清算する勇気ある提言をして行くのが、
  日本維新の会であるということを、自信をもって進めていただきたい。

   *アメリカで「安倍首相大宰相!」の評価が出始めたとあります。それは尖閣問題も含めて堂々と対峙しようという姿勢への評価
     でしょう。世界は、そういうことをジッと見ているのです。橋下市長に対しても同じです。

? この問題は、そもそも学者不在、歴代政権、政治家による 「対症療法政治」「先送り政治」の積み重ねで起きたものであること。
   そこには、官僚、マスコミの責任も厳然として在る、ということを、声を大にして言っていただきたい。

   *橋下市長は、?、?をうまく活用して、孤立しないようにしていただきたい。自分は過去の“不作為”による“火の粉”を吹き払おうと
    しているのです! 私なりの大和魂の発露です!と、堂々と言えばよいと思います。

? 歴代政権の延長というものの、安倍自民党政権はまだ強い意識と、勇気を示すところもあるので、うまく連携して、日本の建て直しに
   ご努力いただきたい。

? いま、つまらない未熟な舌禍を起こしては、今までの努力が泡になる。歴史的知恵は、石原氏、平沼氏らの知恵も借りながら、うまく党運営
   を進めていただきたい。そのうえで来る参議員選挙後は、民党とも連携して、憲法問題などを処理していただきたい。
   怪しげな政党を斬るとも、念頭に置かれて・・・

? 最後に、いつも国内のみならず、“世界”という視点も見据えていただき、発信いただきたいこと。

   *中韓に対しても、いつまでも自己中心のプロパガンダばかりやり続けていると、世界から孤立して、面目を失い、
     「想定外」の結果を引き起こしますよ(そのときは、もう遅い。国家の信頼を取り戻すことができない)・・・・という文明次元のわかり
     やすい言葉で、うながしてください。繰返しでいいです。

? 韓国元慰安婦との会見
    慎重に、言質を取られないように・・・・くれぐれも慎重に、余計なことは言わずに、長い歴史という観点から・・・
    (韓国マスコミ、朝日新聞他に利用されないように・・・)

? 今回のことと直接、間接の関わりがありますが我が国の歩みは大きな意味で、西欧列強の餌食にならないようシナ・朝鮮と日本とが一緒に
   なって近代化に努力しましょう・・・・ということに尽きるものであった。それを頑なに拒み、自ら 中華、小中華思想を振りかざし自ら
   too late の状況をつくり出したのが、シナ朝鮮ではなかったか・・・その意味で日本は孤立し、挙句の果ては、あろうことか両国が植民地帝国主義国に
   助けを求めた結果、不幸な事態が起こった。様々な問題も、その延長のなかで起こっている。日本はひらすら自己努力で近代化、再建
   に努めてきた近代150年の歩みであった。その間の、西洋白人諸国の人種差別は徹底したもので、現実的にはそれも資本主義発展の
   一過程といって済まされない「悪魔のような人種差別」と闘ってきたのも日本である。
   その日本に対して、近代化への苦労も理解しようとせず、韓国側の歴史捏造と日本民族に対する尊厳のなさは赦せない。あなたたちは
   李氏朝鮮時代の暗澹とした原始社会をご存知か? 今韓国が世界中に売春婦を輸出していることをどう思うか?それらを糊塗しようと
   いうのが韓国に狙いではないか! そのうち天罰を喰らうと思わないか!?

   「軍隊の強制」はなかったのでよ!
   韓国の経済的奇跡は、日本を無視して、在り得なかった。はっきり言いましょう。日本は最大最高の「恩人」と思いませんか?・・・・と。

    こういうことをしっかり頭に入れて、ときには小出しでもいいので、反応を試してみてください。

   特にインテリ層に対しては、彼らの 肺腑をつくようなキーワードを出してみてください。何も言えなくなります。


 以上、よろしくお願い申し上げます。


                                                   東京都国分寺市  濱田


posted by mediapatroler at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 呼びかけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする