2017年11月14日

保守系まとめサイトはなぜ「鈴木信行と立花孝志」の当選を拡散しないのか?

マスコミは、葛飾区議選における、鈴木信行と立花孝志の当選を報道しない。
理由は、マスコミが在日朝鮮人の手先であるからだ。


そこで、まとめサイトを読むことになるのだが、
「まとめサイト  鈴木信行」で検索したが大したものはヒットしない。

保守速報 なし
政経Ch なし
News U.S  なし
大鑑巨砲主義 なし

正義の見方 
【悲報】葛飾区議会選挙 都民ファーストの会、5人中4人落選の惨敗 元新風や反NHK党ですら当選する状況の中
http://www.honmotakeshi.com/archives/52432684.html


情報速報ドットコム
NHK批判の立花孝志氏が当選確実に!右翼の鈴木信行氏も!元在特会会長が祝福!葛飾区議選
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-18973.html

保守を名乗るまとめサイトが扱わず、左翼系の情報速報ドットコムが扱っている。


こんなことでいいのであろうか?
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2017年11月12日

押し紙問題が全国の弁護士に暴露

押し紙問題
新聞社さん困られせようと思う人が増えてきた感じです。



消費者法ニュース
消費者法ニュースとは、消費者系弁護士が発行している機関紙です。基本的に弁護士がメインであり、政治家が書くことは珍しいのではないでしょうか。
私の知る限り、直近では和田正宗先生が寄稿しています。
市議の肩書での寄稿は恐らく初めてだと思料され、非常に名誉なことだと感じております。

これは、全ての消費者系弁護士の事務所に配布されるものです。
ネットに比較すれば数は少ないものの、届くべき者たちの元に「紙で」届くのです。

■消費者系弁護士
消費者系弁護士は、消費生活の中で消費者の利益や権利に関する問題を専門に扱う弁護士で、購入商品の欠陥や瑕疵による問題、健康上の実害の解決、損害の補償等を求める弁護活動を行うものです。

特殊詐欺(いわゆるオレオレ詐欺)などや、カルト宗教の被害、また有名な例だとサラ金のグレーゾーン金利を取り上げる弁護士たち。
様々なカテゴリの弁護士がおりそれぞれの強さはございますが、私の知る限りでは「最強」のカテゴリに分類される集団です。
「粘り強さ」また「(相手から見た場合の)しつこさ」に定評がございます。何より十年スパンの訴訟、政治的な「なあなあ」を許さず、徹底的に戦う姿。
(行橋の件も同じように対応したいと思います。勝負したいならどうぞ。)

出典を明示することで、全文紹介の許可を頂きました。
前回は1・2・3の紹介、今回は4・5の紹介を行いました。

この場を借りて、私を編集部に紹介して頂いた某弁護士(古くからの読者)に深く感謝します。
併せて、執筆依頼を快諾して頂いた、戸締りさんこと渡邊哲也氏に感謝します。
またネットでの紹介の許可を頂いた編集部の皆様に感謝いたします。

一般に販売されていないため、購入はこちらからお願いします。


全国の消費者系弁護士の手元に届いた。
ネット上に公開するには「少し硬い」文章かも知れない。
だが、これは新聞社に激震を与える資料である。




「最強」とも言える、消費者系弁護士たち。


発行する機関誌において「押し紙問題」が特集。


市議の身分でありながら寄稿が許された。


全国の弁護士たちに届けと


練り上げた「本気のロジック」たち。


政治家の政策の切れ味とは、


外交や対外折衝を軸とした「戦い」とは何か


ネットで見せる姿以上に遥かに激しい現場の姿。


火蓋は切って落とされた。

 
 

弾は用意した、あとは皆様にお任せしたい。

 
 

撃ち方、始めっ!


「情報の歪みを許さない!」と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。



posted by mediapatroler at 20:42| Comment(0) | マスコミ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月08日

世界で暗躍するフェイクニュース業者

日本では、テレビ局キー局すべて、泉番組制作所があるので、フェイクニュース業者は不要かもしれません。



世界で暗躍するフェイクニュース業者「1700円で書きます」 罰金66億円の対抗策も

 事実を捏造(ねつぞう)したフェイク(偽)ニュースの広がりに対する危機感が世界中で高まっている。選挙や国の外交政策にまで重大な影響を及ぼすケースが相次ぐ中、偽情報の作成と拡散を請け負う「業者」まで確認された。各国でフェイクニュースを排除し拡散を防ぐための取り組みが進んでいるが、一筋縄ではいかない難しさがある。(板東和正)
悪質なビジネス
 「どんなトピックでも書きます」「多数のライターを抱えており、独自の視点で記事が出せる」
 フェイクニュースの記事作成や拡散などを請け負う業者の宣伝文句だ。情報セキュリティー会社「トレンドマイクロ」(東京)では、8月下旬までに約30の業者を確認。それぞれ英語や中国語、ロシア語などで書かれた注文受け付けサイトを運営しているという。
 トレンド社が確認したサイトはいずれも、幅広い分野で質の高い記事を作成できるとアピール。「偽の情報を発信」とは表記されていない。ただ、インターネット上の別のページで、フェイクニュースを作成するサイトとして紹介されているという。
 記事作成の価格は高くなく、簡単に注文できる仕組みだ。例えば、確認された中国語のサイトでは、800語までの記事作成を100元(約1700円)で請け負う。
続きを読む
posted by mediapatroler at 06:25| Comment(0) | マスコミ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月14日

「国会両院記者会」は存在しているのか?

「国会両院記者会」は表現的に不正確ではないかと思う。
官公庁内(東京地域)に設置された記者クラブ一覧
http://www.kisha-club.jp/05/0501/

(7)蛇足:「“ 国会両院記者会 ” なんて、やまと新聞しか言ってないぞ。」
http://meiji19-yamato-tteka.doorblog.jp/archives/25453989.html
社名 特例有限会社 中央政界社
国会  東京都千代田区永田町一丁目七番一号 衆議院内両院記者会 所属
設立日  平成16年2月16日
目的  
政治・経済活動に関する新聞及び定期刊行物の発行
雑誌及び書籍の発行
広告代理店業
不動産の売買、賃借、及びその仲介、管理並びに不動産の売買・賃借の代理
上記各号に附帯する一切の業務
代表取締役  持田哲也
資本金  300万円
所在  〒105-0001 東京都港区虎ノ門三丁目十八番六号512
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2017年02月28日

首相に誘われればノコノコついていくジャーナリストたち


ジャーナリストは別名、絶対に接待を断らない職業の人たちだったんですね。

【会食】安倍首相、中国料理店で報道各社のキャップと懇談
http://fxya.blog129.fc2.com/blog-entry-34087.html
posted by mediapatroler at 08:29| Comment(0) | TrackBack(0) | マスコミ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする