2017年10月18日

TBSに左翼の演説妨害を取材させない試み



TBSがしばき隊などの反日勢力と組んで
演説会では反安倍ヤジの声が大きく響き渡っているかのようにしていましたが、
これもTBSお得意のフェイクです。
しばき隊の隣に陣取って録音した音声を調整しています。
現地秋葉原に行っていた人はわかると思いますが、
しばき隊どものヤジが聴衆の歓声にかき消されてほとんど聞こえない状態でした。

今回の選挙ではTBSやテレ朝の偏向報道を批判するプラカを
そこかしこで出すことでマスゴミが
トリミングしまくりながら映像を取らないとならなくなり、
しかもテレビカメラがしばき隊ら反安倍のために動員された連中を
また都議選の時のようにズームして、
聴衆の多くが反安倍であるかのように演出しようとしているのですが、
「安倍頑張れ!」のようなプラカードを持った人たちが
こうした反安倍集団が叫び始めた途端にこの集団を隠すように移動しています。

これによってマスゴミは都議選の時のような映像すら取れない状態となっており、
せっかく反日勢力と仲良く共同で移動したりしているTBSのカメラクルーも
まともに仕事をさせてもらえない状態となっていたようです。

プラカードを持参されたみなさまグッジョブです。
https://twitter.com/mao_sekai1/status/919877238346072067

演説会を見に行かれる方で余裕がございましたら、
皆様もダンボールに紙を貼り付けただけのもので十分ですので
プラカードをご用意されてみてはいかがでしょうか?




        @mao_sekai1 10月16日

安倍総理の演説を聞くために梅田へ移動。 しばき隊らしき人が端にいた。なぜ端にいるのか…テレビカメラが撮りやすくするために協力していたんだと思う。奴らの叫び声が聞こえた時、❤️ガンバレのプラカードを持った方々が移動してカメラから隠してくれました。愛のある連携プレイに胸熱だった。

posted by mediapatroler at 04:22| Comment(0) | テレビ報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月08日

世界で暗躍するフェイクニュース業者

日本では、テレビ局キー局すべて、泉番組制作所があるので、フェイクニュース業者は不要かもしれません。



世界で暗躍するフェイクニュース業者「1700円で書きます」 罰金66億円の対抗策も

 事実を捏造(ねつぞう)したフェイク(偽)ニュースの広がりに対する危機感が世界中で高まっている。選挙や国の外交政策にまで重大な影響を及ぼすケースが相次ぐ中、偽情報の作成と拡散を請け負う「業者」まで確認された。各国でフェイクニュースを排除し拡散を防ぐための取り組みが進んでいるが、一筋縄ではいかない難しさがある。(板東和正)
悪質なビジネス
 「どんなトピックでも書きます」「多数のライターを抱えており、独自の視点で記事が出せる」
 フェイクニュースの記事作成や拡散などを請け負う業者の宣伝文句だ。情報セキュリティー会社「トレンドマイクロ」(東京)では、8月下旬までに約30の業者を確認。それぞれ英語や中国語、ロシア語などで書かれた注文受け付けサイトを運営しているという。
 トレンド社が確認したサイトはいずれも、幅広い分野で質の高い記事を作成できるとアピール。「偽の情報を発信」とは表記されていない。ただ、インターネット上の別のページで、フェイクニュースを作成するサイトとして紹介されているという。
 記事作成の価格は高くなく、簡単に注文できる仕組みだ。例えば、確認された中国語のサイトでは、800語までの記事作成を100元(約1700円)で請け負う。
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posted by mediapatroler at 06:25| Comment(0) | マスコミ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月05日

厚生労働省はNHK全放送局への立ち入り検査を実施せよ

NHKの女性記者が過労死…時間外159時間
 
2017年10月05日 00時20分
 NHKは4日、首都圏放送センターに所属していた佐戸未和さどみわ記者(当時31歳)が2013年7月、東京都内の自宅で亡くなり、翌14年5月に渋谷労働基準監督署から長時間労働による過労死と認定されていたと発表した。
 NHKによると、佐戸記者は05年入局。10年に同センターに異動し、当時は東京都庁の担当。13年6月23日の都議選、7月21日の参院選などを取材後、同24日にうっ血性心不全で死亡した。同労基署が算出した、亡くなるまでの1か月の時間外労働時間は約159時間で、休みは2日だった。
 NHKは14年6月10日、佐戸記者の両親の代理人を通して労災認定を把握したが、3年以上たって発表した理由を、両親が当時、外部への公表を望んでいなかったから、などとしている。また、同労基署から、NHKが是正勧告を受けるような法律違反の指摘はなかったという。
 今回の公表は、電通社員の過労自殺などが注目される中、娘の死を無駄にせず、再発防止につなげてほしいと、両親から要望があったためとしている。
 NHKでは、佐戸記者の死亡後、13年9月から報道現場での「ノー残業デー」の徹底や勤務制度の見直しなど、記者を対象にした働き方改革を進めてきた。根本佳則理事は4日、報道陣の取材に対し、「過労死の労災認定を受けたことを重く受け止めています。職員の健康確保の徹底をさらに進めていきます」と話した。
 NHKは同日、「4年経たった今でも娘の過労死を現実として受け入れることができません。志半ばで駆け抜けていった未和の無念さ、悔しさ、遺族の悲しみを決してむだにすることなく、再発防止に全力を尽くしてもらいたい」との遺族のコメントも発表した。
2017年10月05日 00時20分
posted by mediapatroler at 03:41| Comment(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月02日

水島社長の指示で暗躍する工作員

水島社長とその取り巻き、困った存在となりつつあります。



水島社長の指示で暗躍する工作員 目的は何? #チャンネル桜 #チャンネル錯乱 #被告水島総

田母神さんは絶好調!! 社長は沈黙 工作員は暗躍 #田母神俊雄 #被告水島総 #チャンネル桜
posted by mediapatroler at 20:01| Comment(0) | 内部告発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月05日

東京新聞の望月衣塑子記者締め出さない記者倶楽部は社会的に不要である


【悲報】東京新聞・望月衣塑子さん、締め出されそう 記者クラブ「あんなヤツを会見場に入れるな」

1:名無しさん@涙目です。NG NG BE:135853815-PLT(12000).net
田中龍作
望月さんを官邸から締め出そうとする記者クラブという利権集団

6月21日、参院講堂で開かれた「安倍辞めろ集会」で東京新聞の望月衣塑子記者が登壇すると、超満員の会場から大きな拍手が起きた。雷が鳴っているようだった。しばらく鳴り止まなかった。
菅官房長官を追及することで知られる望月記者が、官邸の記者会見から締め出されそうになっているようだ。
加計学園の認可延期という周知の事実を質問したに過ぎないのに、官邸報道室が東京新聞に抗議の書面を送ったのである。産経新聞などが嬉々として伝えているので、ここではその内容は省略する。
望月記者にとっては、官邸報道室からの圧力より、記者クラブ内からの圧力の方が、辛いはずだ。東京新聞の同僚記者が他社から締め付けられるからだ。
すでにご存じの向きもあるだろうが、ジャーナリストの高野孟氏が日刊ゲンダイ(6月29日付)で次のように伝えている ―
読売のキャップが東京新聞のキャップのところへ飛んできて「何だあいつは。あんなヤツを二度と会見場に入れるな! これはクラブの総意だからな」と怒鳴り上げたというのである。
クラブの総会もキャップ会も開かれていないのに、なぜ彼の意見が「総意」になるのか・・・
(略)
独裁に業を煮やす国民に なりかわって 質問しているのが望月記者だ。望月記者が締め出されれば、真実はさらに覆い隠されてしまうだろう。

http://blogos.com/article/244025/

関連
首相官邸広報室、東京新聞に注意 菅義偉官房長官会見での社会部記者の質問めぐり
http://www.sankei.com/politics/news/170901/plt1709010045-n1.html
東京新聞の望月衣塑子記者、官房長官会見での加計学園関連質問から撤退。加計学園報道とは何だったのか?
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1504318111/
「金正恩委員長の要求に応えろ」…!? 東京新聞記者が菅義偉官房長官にトンデモ質問
http://www.sankei.com/politics/news/170831/plt1708310051-n1.html
「北朝鮮だけでなく官邸では東京新聞からミサイル。内憂外患お見舞い申し上げます」菅長官久し振りの笑み
http://www.buzznews.jp/?p=2110795

9月4日午後の記者会見 あっけなく引き下がるイソコ
https://www.youtube.com/watch?v=1FrV8r2scho#t=7m30s


7:30〜
posted by mediapatroler at 09:44| Comment(0) | 反日活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする