2016年11月17日

落選を悟ったクリントン氏、備品を叩き、スタッフに物を投げつけ、卑猥な言葉を叫ぶなど大暴れしていた

クリントンに張り付いて取材していた
読売、NHKの記者たちは、なぜこの事実を報道しないのか?




【米大統領選】落選を悟ったクリントン氏、備品を叩き、スタッフに物を投げつけ、卑猥な言葉を叫ぶなど大暴れしていた
1:曙光 ★2016/11/17(木) 09:15:00.27 ID:CAP_USER9
Losing it on a losing night.
Ever since the early hours of Wednesday November 9, skeptical minds have been musing over what happened to Hillary and her concession speech. She was supposed to deliver it shortly after it was apparent she had lost on Tuesday evening. She was going to speak. No, she was not ready.
Then it was coming Wednesday morning. No, it would be put off for a while. She supposedly was very gracious in talking to Donald Trump later that night, but was still not ready to concede publicly until late Wednesday morning.

At 2 a.m., a rattled John Podesta walked out on stage and told everyone to “head home.” “It’s been a long night and it’s been a long campaign,” he said, “But I can say, we can wait a little longer.”
And he went on about the importance of seeing that every vote got counted. Actually it was much worse than that. He was hiding something.

Sources have told The American Spectator that on Tuesday night, after Hillary realized she had lost, she went into a rage. Secret Service officers told at least one source that she began yelling, screaming obscenities, and pounding furniture.
She picked up objects and threw them at attendants and staff. She was in an uncontrollable rage. Her aides could not allow her to come out in public. It would take her hours to calm down. As has been reported for years, her violent temper got the best of her.
Talk about having a temperament ill-suited for having access to the atomic bomb. So Podesta went out and gave his aimless speech. I wish we could report on Bill’s whereabouts but we cannot. We shall work on that.

https://spectator.org/where-was-hillary/

失う夜にそれを失う。11月9日の水曜日の早い時から、ヒラリーと彼女の敗北演説に起こったことについて懐疑的な見方が寄せられている。彼女は火曜日の夜に彼女が敗北したことが明確になった直後に敗北演説をすると思われていた。彼女は話すつもりだった。いいえ、彼女は準備ができていなかった。

その後、水曜日の朝に行われるはずだったが、しばらく延期された。当日夜遅くドナルド・トランプと話すことにはおいてはとても丁重だったが、水曜日の昼前までまだ公然と認めてる準備が出来ていなかった。

午前2時ごろ、狼狽えたジョン・ポデスタ選対委員長が集会に出て、全員「家に帰る」ように言った。「長い夜だったし、長い選挙運動だった。だが私達はもう少し待てるはずだ」そして、彼は全ての票が集計されるのを見ることの重要性について続けた。実際それよりずっと悪かった。彼は何かを隠していた。

消息筋は、火曜日の夜、ヒラリーが自身が敗北したことを悟った後、激怒していたことをAmerican Spectatorに語った。シークレットサービスの職員は、少なくとも1人の消息筋に、彼女がわめき始め、猥褻な言葉を叫び、備品を叩いていたと語った。

彼女は物を手に取り、出席者とスタッフに投げるなど制御不能な怒りにあった。側近は彼女を公に出すことができず、落ち着かせるまでに数時間かかった。何年もの間報告されているように、彼女の激しい気性で理性を失っていたという。まさに核爆弾にアクセスするのに適さない気質の持ち主だった。だから、ポデスタ委員長は集会に出て行き、無意味な言い伝えをした。私はビル・クリントンの所在を報告することができればいいと思うが、できない。私たちはそれに取り組んでいく
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関連 米大統領選 クリントン氏陣営幹部「今夜は演説せず」
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00341334.html
posted by mediapatroler at 13:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 不報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月11日

反日電通の裏の顔

とりあえず集めてみました


電通の正体=カナダマフィア(ブロンフマン)の手下 ヤクザの上はマフィアのお話
http://golden-tamatama.com/blog-entry-2384.html
特に戦後、【GHQとの関係】をきっかけに【CIAとも綿密な関係を持つ】にいたり、電通は日本国内の最大最強のCIAエージェントという人もいます。
また山口組を始めとする暴力団との裏のコネに豊富で、電通の「実力行使」のために毎年かなりの金額が暴力団に第三者を通じて流れているともいわれています。
つまり単なる圧力だけでなく、電通はCIAや暴力団を使って「実力行使」を行うことが可能な会社なのです。
51. 名無しさん@ほしゅそく   2016年07月29日 16:49  ID:87ntSGN10 このコメントへ返信
GHQが日本滅亡のために、在日、共産党などを支援した。
憲法が最大のガン。
真の愛国者は公職追放。 よって、官僚は反日。大学も同じ。
CIAは、常に日本を監視。 指令に従わない人間は常に不審死。
マスメディアでは在日批判、中韓批判がタブーとなった。
いまは、電通がCIAの代わりになっている。
桜井氏が一定以上の得票をし、力を付けたら、必ず、事件をでっちあげられ収監される。
これが、日本の検察の実体。つまり、CIAの下部機関。
愛国的政治家も家族ぐるみで脅されたら、従うしかない。 これが実体。
つまり、アメリカの属国が真実。
中韓、在日の強気の背景がこれ。
これを知らないと、良いように操作される。
posted by mediapatroler at 18:09| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

読売国際部長飯塚恵子の評判

実力ないのに署名記事なんか出すから、急に有名になってしまいました。



27. 名無しさん@ほしゅそく   2016年11月10日 23:26:22  ID:IxOTQ3OTA このコメントへ返信
NHKと読売だけが許可されている「クリントン・プール」といわれる同行取材の成果を
NHKのトランプ叩きは異常なのはこれか?www
それはさておきクリントン一家資産をスイスに移したらしいなw
追及していたFBIの捜査官は行方不明なのか厳重警備されているのか消息不明らしいw
そろそろ逮捕間近か?


58. 名無しさん@ほしゅそく   2016年11月10日 23:54:05  ID:AwNTc0ODA このコメントへ返信
ヒラリーの本だけ用意してたのが笑えるwww
読売新聞国際部、存在意義なし!

77. 名無しさん@ほしゅそく   2016年11月11日 00:16:34  ID:I4Mjc2MDg このコメントへ返信
マスゴミがトランプ反対派を必死で取り上げてトランプ賛成派は一切無視。
所詮はヒラリー少数派でトランプは多数派。
民意を無視するマスゴミ。

95. 名無しさん@ほしゅそく   2016年11月11日 00:36:28  ID:A2NzIyMjY このコメントへ返信
本年度、マスゴミ笑劇団の決定版!
あの、読売酷祭部 が世に出す震撼の新刊本。
「ヒラリー、女性大統領誕生 」
なお、ただいま絶版中。

96. 名無しさん@ほしゅそく   2016年11月11日 00:37:47  ID:A2NDczNzk このコメントへ返信
あー、だから今朝の朝刊で国際部長とかいう女が叩き狂ってたのか・・・
ドン引きでしたわ
飯塚恵子さん、アメリカ人に責任を転嫁するのではなく自分の不明を恥じてくださいね

140. 名無しさん@ほしゅそく   2016年11月11日 05:14:09  ID:YyMTQwMzQ このコメントへ返信
読売新聞10日付朝刊1面の「大衆迎合で大国導けぬ-国際部長飯塚恵子」の署名記事は凄かったぜ、
日頃中身のない薄い読むに値しないそれこそ「中学生新聞」の読売
久々の大ヒット、素晴らしい迷文ですぜ
ヒラリーが大統領にならなかった恨み辛み、憎しみ怒り満載の文章
朝日、毎日とは一歩引いた立ち位置だった読売、とうとうどっぷりとそっち方面に行っちゃった感じ
トランプは馬鹿で低悩で右翼の国家主義者で金の亡者で田舎者を暗に示唆する迷文
この1面記事を書いた国際部長とかいう記者様、相当の左翼リベラリストの天狗で女傑なのだろうなと想像する
でもまあ之が日本のマスコミ・ジャーナリズムの平均値なのだろうな
今回のトランプ大統領当選後の騒動で日本のイカレ具合もアメリカの指示指令であったのがあからさまに為った
之が唯一の収穫。

154. 名無しさん@ほしゅそく   2016年11月11日 06:35:18  ID:c2NDA4NDk このコメントへ返信
9.11の慰霊時に倒れた後に出てきた影武者K
緑色の球体の正体
メール問題
夫の不倫スキャンダルの真相
K財団の支援者と消えた大金
Y売りさん
知りたいクリントンプールはこれらだよ。

posted by mediapatroler at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 偏向捏造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なぜ、有識者は「トランプ当選」を外し続けてきたのか マスコミのトランプ支持層の捏造に原因がある

posted by mediapatroler at 06:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 偏向捏造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トランプ支持者はこの手法でレッテル貼りされた

気をつけましょう。
電通CIAがユダヤから指示されたとおりやったということ。


http://2nnlove.blog114.fc2.com/blog-entry-2476.html

6 :日出づる処の名無し :sage :2010/07/23(金) 00:03:11 (p)ID:UyyNCbQY(4)
政治宣伝のための7 つの法則
 1「ネーム・コーリング」
   攻撃対象の人物・集団・組織などに対し、憎悪や恐怖の感情に訴える
   マイナスのレッテルを貼る(ラベリング)。
   メディアやネットによって繰り返し流されるステレオタイプの情報により、
   情報受信者は、徐々に対象に憎悪を深めていく。

 2「華麗な言葉による普遍化」
   飾りたてた言葉で自分たちの行為を正当化してしまう。
   文句のつけようのない・つけずらいフレーズ・正義を強調し、共感を煽り立てる。

 3「転換」
   さまざまな権威や威光を用いて、自分たちの意見や目的や方法を正当化する、
   正しく見せかける。

 4「証言利用」
   尊敬される・権威ある人物を使って、自分たちの意見や目的や方法が正しいことを
   証言・後援させる。

 5「平凡化」
   自分たちの庶民性や、情報受信者と同じ立場・境遇であることを強調し、
   安心や共感や親近感、一体感を引き出す。

 6「カードスタッキング」
   都合のいい事柄を強調し、都合が悪い事柄を矮小化したり隠蔽したりする。

 7「バンドワゴン」
   大きな楽隊が目を惹くように、その事柄が、世の中の趨勢であるかのように宣伝する。
   情報受信者は、それに従わないことにより取り残される情緒的不安を覚え、
   結局はその「楽隊」に同調していくことになる。

第二次大戦中、米国の宣伝分析研究所が情報操作の研究を行った結果編み出した、政治宣伝のための7 つの法則

posted by mediapatroler at 06:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 偏向捏造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする