2016年11月11日

トランプ支持者はこの手法でレッテル貼りされた

気をつけましょう。
電通CIAがユダヤから指示されたとおりやったということ。


http://2nnlove.blog114.fc2.com/blog-entry-2476.html

6 :日出づる処の名無し :sage :2010/07/23(金) 00:03:11 (p)ID:UyyNCbQY(4)
政治宣伝のための7 つの法則
 1「ネーム・コーリング」
   攻撃対象の人物・集団・組織などに対し、憎悪や恐怖の感情に訴える
   マイナスのレッテルを貼る(ラベリング)。
   メディアやネットによって繰り返し流されるステレオタイプの情報により、
   情報受信者は、徐々に対象に憎悪を深めていく。

 2「華麗な言葉による普遍化」
   飾りたてた言葉で自分たちの行為を正当化してしまう。
   文句のつけようのない・つけずらいフレーズ・正義を強調し、共感を煽り立てる。

 3「転換」
   さまざまな権威や威光を用いて、自分たちの意見や目的や方法を正当化する、
   正しく見せかける。

 4「証言利用」
   尊敬される・権威ある人物を使って、自分たちの意見や目的や方法が正しいことを
   証言・後援させる。

 5「平凡化」
   自分たちの庶民性や、情報受信者と同じ立場・境遇であることを強調し、
   安心や共感や親近感、一体感を引き出す。

 6「カードスタッキング」
   都合のいい事柄を強調し、都合が悪い事柄を矮小化したり隠蔽したりする。

 7「バンドワゴン」
   大きな楽隊が目を惹くように、その事柄が、世の中の趨勢であるかのように宣伝する。
   情報受信者は、それに従わないことにより取り残される情緒的不安を覚え、
   結局はその「楽隊」に同調していくことになる。

第二次大戦中、米国の宣伝分析研究所が情報操作の研究を行った結果編み出した、政治宣伝のための7 つの法則

posted by mediapatroler at 06:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 偏向捏造 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月10日

トランプ氏当選、敗戦を予想していたメディアは不明を恥じよ

日本のほとんどのマスコミがトランプ勝利の前提で記事を組んでいたようです。


トランプ氏当選、敗戦を予想していたメディアは不明を恥じよ
http://agora-web.jp/archives/2022578.html
posted by mediapatroler at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | マスコミ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月04日

機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護るデモ  

デモの呼びかけ、普通なら拡散協力くらいはするのだが、一部関係者の人選について納得いかない部分があるため、拡散も何もしなかった。

【プレスリリース】機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護るデモ【賛同したらシェア】
https://samurai20.jp/2016/10/riot-policeman-2/

が、係わっている当事者の中に、本当に協力していたのかと思えるのだ。


機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護るデモ
https://www.youtube.com/watch?v=eu1dqxm9Qww

2016年11月03日 機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護るデモ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm29964365

呼びかけ人の中に、ブログで告知すらしなかった人がいるようだ。
一人でやっている小坪しんやが気の毒に思えて仕方がない。
posted by mediapatroler at 04:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 抗議活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月02日

「高江の一般市民を弾圧する強権的機動隊」と沖縄2紙が捏造報道をしても誰も信じる者はいません。

沖縄の偏向二紙に制裁を

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琉球新報・沖縄タイムスを糺す県民・国民の会


 「メルマガ第83号」10月31日

機動隊員による「土人」発言を知った瞬間、沖縄2紙の記者は、嬉しさのあまりカ
チャーシーでも踊り狂ったのではないでしょうか。

そう思わせるほど、沖縄2紙の報道は、狂喜乱舞の有様でした。

沖縄2紙はこう判断しました。

≪これで来年年明けに予想される最高裁の敗訴確定に対抗できる。

≪法廷内では「確定判決には従う」と言質をとられながら、法廷外では「あらゆる手
段で辺野古阻止」などと整合性に伴わない翁長知事の発言に「民意」という信任を与
えることができる。≫

しかし、狂喜が失意に転落するのに時間は掛かりませんでした。

沖縄2紙が「市民ら」などと、あたかも一般県民であるかのように報道していた反対
派活動家が実は、機動隊員の顔面を何度も殴ったり、聞くに堪えない暴言を連発して
いる「極左暴力集団」そのものでした。

高江騒動を放映する「動画」が暴露してくれたのです。

思わぬ伏兵(動画)の反撃に、沖縄2紙の戦略は徹頭徹尾「高江の真実」を読者から
遮断することでしたが、もう一つ読者に隠蔽したいことがありました。

産経新聞が28日の沖縄県議会で自民党県議が「市民ら」による「暴言集」すべて公開
する予定と報道したのです。

県議会の質疑は議事録に記録されます。 沖縄2紙が必死になって隠蔽した反対派抗
議団の「暴言集」が県議会の議事録に記録されては、今後の翁長知事擁護の民意形成
の大きな障害になります。

沖縄タイムスは県議会情報で「暴言集」をスルーしてお茶を濁しました。

ところが、またしても伏兵が沖縄2紙の隠蔽工作を妨害してくれました。

「正す会」の我那覇真子代表もキャスターを務めるチャンネル桜「沖縄の声」が、県
議会で写真パネルを提示しながら、聞くに堪えない「暴言集」のすべてを公開する自
民党県議の説明を公開したのです。 貴重な記録を公開したチャンネル桜「沖縄の
声」のGJです。

これで沖縄2紙の読者に対する「報道しない自由」の野望は見事に打ち砕かれまし
た。

機動隊「土人」発言は、ある意味、沖縄の世論形成の分水嶺でした。

当初、カチャーシーを踊って狂喜した沖縄2紙の記者は「ネット動画」により、天国
から地獄へと突き落とされました。

もはや、「高江の一般市民を弾圧する強権的機動隊」と沖縄2紙が捏造報道をしても
誰も信じる者はいません。

ネット動画が捏造新聞に勝ったのです。

すでにご覧の方も多いでしょうが「拡散」のため、下記に県議会の攻防をリンクして
おきます。

可能な限り拡散をお願いいたします。琉球新報・沖縄タイムスを正すために・・・。

「激震!沖縄県議会」1.https://www.youtube.com/watch?v=5RtmgjpkHFs
「激震!沖縄県議会」2.https://www.youtube.com/watch?v=vx6mlI6yG2s
posted by mediapatroler at 15:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 抗議活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月01日

手作りチラシ集積サイト 活動再開?

という情報が入りました。
楽しみですね。


マスコミ関係者の皆様、偏向捏造していて大丈夫ですか?



posted by mediapatroler at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 抗議活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする